#97535  手放さなきゃならないもの 2
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2019年1月16日 19時31分
リリイホリックである時間が減るでしょう。
あなたに時間を費やして生きていく事になる。
僕はあなたの事を深く理解しなきゃならない。

それが自分を大きく変えてしまう、
特別な感性の触媒であるのは明白です。
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#97534  手放さなきゃならないもの 1
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2019年1月16日 19時25分
僕はあなたと連絡先交換をしてない。
近付けば当然、ごく当たり前に交換する。

リリイホリックである事を秘めるなら、
まず連絡先を変えなきゃいけない。
漏れる可能性が大だから。
僕が親しい人間以外に連絡先を公開しないのは、
これが一番大きいのです。
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#97533  あなたをもっと知るには、多くを手放さなきゃならない
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2019年1月16日 19時11分
××××って知ってます?
△△△△がメンバーで…

今日は一日動けなかった。
昨日、音楽の話をしたから。

ああ、△△△△がプロデュースしてる?

ライブがとても楽しかったらしい。
あの曲歌ったの?と聞くと、
興奮して話してくれる。いっぱい話す。

え、何で知ってるんですか?

余計な話をいっぱいしてしまい、
後悔して今日は動けなかった。

いや、知らないけど、△△△△は才能人だから
プロデュースとかしてるだろうと。

僕はリリイホリックです。だから投稿してる。
するしかないからしてる。
読まれたら、これが誰だかすぐバレます。

誘ってくれたの、とても嬉しいです。
でも、僕はこんななのです。
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#97529  あなたの世界の主人公になりたいのです。
HANDLE: 枕元 ねむり DATE: 2019年1月14日 15時47分
あなたが好きなミュージシャンの歌は
あなたが過ごしてきた時間、感情を抱えながら
今まで続いてきてるのでしょう。
僕は知っています。僕もそうだからです。

リリイを聴いたら、思い出す人が居て、
景色があって、感情があります。
僕があなたの好きなミュージシャンに
嫉妬してしまうのは、それらの中に
僕は介入する事が出来ないからです。

それはあなたが、リリイを好きになっても、
僕の中のエーテルの世界には立ち入れない事と
全く同じなのです。

一緒にその音楽を聴かなきゃいけません。
互いがバラバラに聴いていては、
僕らはどんどん離れていくでしょう。
フィリアと青猫のようになりたくないのです。

あなたの中の記憶を消してしまいたいのです。

僕以外から、もう影響を受けてもらいたくない。
変わっていくんなら、僕と変わって欲しいです。
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#97528  あなたの好きなミュージシャン、そんな悪くない。リリイの次の次の次くらい、聴いてる。
HANDLE: 枕元 ねむり DATE: 2019年1月14日 8時19分
あなたが僕にもたらすものは、
リリイと同じです。あなたはリリイの分身。
僕にとって、何よりも特別な存在です。
だから、あなたが好きだと言う
ミュージシャンの歌をダウンロードしました。

3日間、寝ても覚めても聴いてたら、
歌えるようになりました。
人間は優秀です。しょうがないのです。
寝ても覚めても、僕はあなたが好きなのです。

あなたなら、
こんな風にリリイを聴きはしないでしょう。
僕はリリイホリックだから
こういう聴き方をしてしまいます。
音楽が無ければ、生きてる実感が無くなる。

そして、あなたの事を考えない時間が
この先無くなったら、僕はどうなるか。
想像もつかないくらいに、好きなのです。
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#97527  
HANDLE: ザザ DATE: 2019年1月14日 1時30分
今日初めて「リリイ・シュシュのすべて」の存在を知って、初めてこの映画を見ました

今までこの映画を知らなかったことを後悔した
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#97526  もゃっとその心臓の閊えたまま眠る眠る
HANDLE: takion. DATE: 2019年1月13日 23時55分
夢の中に
どこか知らない場所の夢でも
そこに春の雪
椿が咲いて
いつかの清々しい木漏れ日
香り高く
良い兆し
宙から降りてくる
いい事あるだろう
湯呑に一凛
花が咲いていればいい
お茶を呑みすぎて眠れなくなった
夏の話をする
それはあの鳥の事だ
みんなみんな
夏の話をするんだよ明日

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#97523  君の好きなミュージシャン、やっぱり全然興味ない。エーテル感じない。
HANDLE: 枕元 ねむり DATE: 2019年1月13日 0時54分
君の好きなミュージシャン、あんまり興味ない。
僕はリリイホリック。これは言わないつもり。
バレたらしょうがないけど。

君自身には、興味しかありません。

情けないけど、君の好きなミュージシャンに
嫉妬してしまうし、その音楽性を僕は
理解出来ないから、何でだろう、何でだろう、
と寝る前に思ってしまったのです。

君の事、大好きなのです。
リリイ聴いてみて欲しい。
でもどうかなあ。やっぱり聴かないで欲しい。
君には分からない気がする。

(眠)
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#97522  君の好きなミュージシャン、あんまり興味ない。僕はリリイホリックだから。
HANDLE: 枕元 ねむり DATE: 2019年1月13日 0時33分
それよりもなによりも、彼女はモテるのです。
だから、孤独な僕に気がある素振りを見せ、
モブたちを牽制しているのでは?とも
今だに思う時があります。
信じられませんが、そうでない事は
ある人物が裏付けてくれています。

彼女のフォローをする、
準主人公がちゃんといるのです。
上手い具合に、話しを誘導するのです。
でも、彼女への嫉妬も多少感じます。
モテるからでしょうか。

さっさとこの孤独で偏屈な男とくっつけ。
そうすれば、あたしも主人公になれる。

そういう類いの心情が見えてくるのです。
フォローしているはずなのに、彼女と
張り合っているかのような時があるのです。

準主人公とは、実は主人公以上に
繊細な心理描写が必要な人物らしい。
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#97521  君の好きなミュージシャン、あんまり興味ない。僕はリリイホリックなんです。
HANDLE: 枕元 ねむり DATE: 2019年1月13日 0時22分
僕たちは、互いに本当の気持ちを半分ずつ
出し合いながら、主人公を目指しています。

敵は相変わらず多く、邪魔が入ります。
正月に引いたおみくじ通りです。
おみくじ自体は信じちゃいませんが、
おみくじの内容と現実の状況のシンクロ。
偶然の一致の中にエーテルは存在する。
それは事実です。

僕は彼女がもう、好きなのです。そして彼女は
かれこれ半年以上、僕に近づこうとしています。
健気というか、何故?というか、こうなると
悪い事をしている気分になってきます。
彼女には指一本触れていません。それでもです。
何にも悪い事してないのに。

好きなのに何故、全部の気持ちを伝えないのか。
半分だけなのか。きっとそう思われてる。
逆に僕も彼女にそう思っています。
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#97520  Re: ブランド靴コピー
HANDLE: ブラッドベリ DATE: 2019年1月12日 13時36分
なんだなんだ
宣伝かい?
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#97519  うーん
HANDLE: ブラッドベリ DATE: 2019年1月12日 13時35分
パスカルは頭よかったよね
今は何をしてるんだろう
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#97517  no
HANDLE: fuul DATE: 2019年1月12日 7時35分
3355

sun sun go go

散々吾々
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#97506  kokyu
HANDLE: blue sky DATE: 2019年1月4日 7時12分
現実で息ができなくなって、苦しくて。
ここにきて、深呼吸。
ありがとう。
ここがあれば、息ができるの。」
現実味のない世界で生きる
私の居場所。わたしが私でいられる。

回復する回復する回復する
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#97500  年賀投稿
HANDLE: 初 ヒノデ DATE: 2019年1月1日 10時53分
明けましておめでとうございます。

昨年は、管理人パスカルさんが書き込みをして
Lilyholicは今も呼吸中である事を感じられる
素敵な年となりました。

Lilyholicは、管理人サティから数えると
今年の4月1日で19年となります。
パスカルさんの新作は2020年の公開予定。
Lilyholic開設20周年の年となります。

今年一年は、前年祭として楽しみたい。
そんな気持ちでおります。

今年もエーテルの砦は健在である事と、
リリイホリック達にとって素敵な一年になる事を
いち投稿者として願っております。

呼吸せよ!エーテルを!
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#97496  
HANDLE:  DATE: 2018年12月31日 3時0分
エーテルは何ですか?
私は知らない。
もう生きたくない もう。
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#97495  年末年始もリリイホリック
HANDLE: 緋 イソラ DATE: 2018年12月31日 0時26分
何故あなたが僕に近づこうとするのか。
それは多分、あなたも僕のように、
周りが期待する「あなた」を演じていて、
同じ匂いのする僕にシンパシーを感じてるから、
そうじゃないだろうか?

その容姿の美しさ故に、周りが放って置かず、
それに疲れたんだろうな。可哀想に。

僕みたいになりたいのかな。
これはこれで疲れるけど、一人にはなれる。

でもそれなら、僕に合わせようとせずに、
そのままで居て欲しいのです。
僕はそんな簡単に、あなたを嫌いにはなれない。
もうそこまで来てしまったのです、お互い。

後は、強敵たちと渡り合う力を蓄え、
僕らは主人公になっていこう。
僕は今そう思っているので、
どうかあなたにこれが届きますように。

(完)
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#97494  年末年始もリリイホリック
HANDLE: 緋 イソラ DATE: 2018年12月31日 0時10分
厄介なのは、
あなたも僕に嘘をつけなくなってる事だ。
周りはもう、気付いてるのです。
僕の方はまだ気付かれてない。
だって、誰も僕の嘘を見抜けるほど、
僕と接してない訳だから。

僕は彼らの「僕」を演じ続け、
それが僕そのものだと信じてる。
ただ、あなたと話すとバレてしまう。
それが僕は怖くて仕方ない。
だから、胃が痛くなる。

僕がどれだけ「僕」を演じても、
あなたは「僕」を信じない。
他はあなたの目を覚まさせようとしてるし、
「僕」に近づかないようにしてる。
でも、あなたは僕の所へ来ようとする。
そして「僕」は他の奴と話すしか無くなり、
それを見て、あなたは不機嫌になる。
元気が無くなる。なんだか可哀想になる。

どうしたらいいか分からないから、
僕はずっと胃が痛い。
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#97493  年末年始もリリイホリック
HANDLE: 緋 イソラ DATE: 2018年12月30日 23時51分
あなたは最初、僕を警戒してた。
表情、仕草、声のトーン。全部そうだった。

でも、今は違う。
表情も、仕草も、声のトーンも、
伏し目がちになる所も、赤くなる所も、
接点を持とうとする所も、
うまく会話出来なくてへこむ所も。

他のヤツと接する態度が全く違うから、
他のヤツから僕はやたら探りを入れられる。
あなたとの会話に割って入られたり、
聞き耳を立てられるようになった。
以前は僕なんて、話のネタにされるだけで、
あなたが僕を気遣ってくれたりした時は、
僕に優しいフリをしてくる。
あなたに気に入られたいんだろう。

何故そうなったんだろう?
あなたが僕への警戒を解いたのは何故?
僕は分かった。僕はあなたに嘘がつけない。
それがあなたにバレてしまったからだ。
その証拠に、僕は胃が痛い。
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#97492  年末年始もリリイホリック
HANDLE: 緋 イソラ DATE: 2018年12月30日 23時30分
それはあなたの容姿の美しさにある、と
僕は睨んでいるのです。

幼い頃から、周りが放って置かなかった。
物心がついてきて、他との違いに気付く。
何故自分には人が多く集まってくるのか?
それを真面目に考えた事がある筈だ。

僕も同じ事を考えたからだ。真面目に。

何故僕には人が多く集まってくるのか?
何故からかわれるのか?
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