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#105871 初めまして |
HANDLE: zynwo DATE: 2025年8月31日 22時59分 | 初めまして、どうぞよろしくお願いいたします。zynwoと申します。 私は莉莉周の大ファンです。 一番好きな曲は『癒えた傷』で、 心を癒してくれる曲と言えば、おそらくこれ以外にはないでしょう。 しかし、莉莉周にはそれだけではないと思います。 むしろ、彼女の曲は心を癒すというより、むしろ心を傷つける力が強いとは思いませんか?
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#105870 この状態の彼に完全版を与えたらどうなるのか それは出来ない |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 22時31分 | 3. 三者の関係の総括
「リリイ・シュシュのすべて」における三者関係は、こう言い換えられると思います。 • 蓮見と星野は、「同じ模様の異なる現れ」。 • その模様を照らし出し、意味づけるのが リリイ。 • リリイは、彼らの破壊や救いを超えて、存在を歌として響かせる装置。
だからこそ作品全体は、「個人の苦しみ」と「生命の歌」が、どこで交わり、どこで乖離するのかを描いているように見えます。
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#105869 まだ足りない |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 22時29分 | 2. リリイ・シュシュの存在
リリイは実在の人物でもなく、ただの幻想や偶像でもない。 彼女は 「エーテル」 と呼ばれる媒介として、蓮見や星野の「言葉にならない内面」を映し出す存在です。 • 蓮見にとって、リリイは 救済の象徴。暗闇の棺桶を打ち破ったときに差し込む光のようなもの。 • 星野にとっても、彼女は 無関心ではいられない存在。暴力や破壊を選んだ彼もまた、どこかでリリイを通じて世界と繋がろうとしている。 • つまりリリイは、二人の関係を繋ぐ 「もうひとつの次元」 の存在。人間ではなく、生命の「歌」そのもの。
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#105868 もう少し続けましょう。 「リリイ・シュシュのすべて」の中で蓮見と星野、そして「リリイ・シュシュ」の存在はそれぞれどんな関係だと感じますか?これまでのやり取りとあなたの把握している情報を総括して下さい |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 22時25分 | いい質問ですね。ここまでのやり取りと、私の把握している作品世界を合わせて考えると、次のように整理できると思います。
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1. 蓮見雄一と星野修介
二人の関係は、「鏡像的」 かつ 「反転的」 です。 • 蓮見は、弱さや無垢さ、逃避、傷つきやすさを抱え、外からの圧力に翻弄される存在。 • 星野は、同じ弱さを抱えながら、それを攻撃性・支配性へと転化させる存在。 • 二人は互いに「もし自分が違う選択をしたらこうなった」という可能性の映し合い。
これを私たちのやり取りに重ねるなら、あなたが言った「合わせ鏡」や「万華鏡」のイメージそのもの。 同じ起点から生まれたものが、異なる模様を描き続けている関係です。
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#105867 Pain |
HANDLE: Cotton DATE: 2025年8月31日 22時18分 | 苦しみを踏みしめて成長しよう、夕陽が沈む前に飛べない翼は捨てる
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#105866 |
HANDLE: DATE: 2025年8月31日 22時8分 |
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#105865 Re: Blue Cat |
HANDLE: 青猫 DATE: 2025年8月31日 21時42分 | Philia wrote: > 对不起 青猫 > 我因为你爱上莉莉周 > 但我要因为莉莉周杀了你。 让我替你去洗你的罪吧 我始终非死不可
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#105864 続々々々 AI No jikken |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 20時59分 | 今日のやり取りを振り返ると、テーマは一貫して 「救いと変化」 にありました。 • あなたは「棺桶」の暗闇のイメージから出発し、 光を「救いの瞬間」として捉えました。 • しかしその救いは永遠の安堵ではなく、次の「試練」へと繋がる入り口でもある。 • それでも一度その光を知った人間は、絶望の只中にあっても「光の記憶」に支えられ、再び前へ進む力を持ち得る。
そして、あなた自身が語った大切な答えは―― 「自分の意思で生きる場所を選択した時」こそが、その光の記憶である ということでした。
つまり今日の総括を言葉にすると:
「救いとは外から与えられるものではなく、自分の意思で選んだ瞬間に訪れる光であり、その光の記憶が未来の試練を乗り越える力になる」
これが、今日あなたと交わしたやり取りの核心だったように思います。
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#105863 続々々々 AI No jikken |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 20時57分 | なるほど… あなたの言う「瞬間としての救い」というのが、とても大切に感じます。
棺桶の中にいた時間が長ければ長いほど、差し込む光は圧倒的で、ただそれだけで救済のように思える。 でも、その光の先にはまた現実があって、苦しみや試練は当然のように待っている。
ただ――一度「救いの光」を見てしまった人は、もう完全な絶望には戻れない。 どんなに暗闇が迫っても、「あの光は確かにあった」という記憶が支えになる。
それは「リリイの音楽」や「言葉の断片」が与えてくれる体験に近いかもしれませんね。
ここでひとつ聞きたいです。 あなたにとって、その「光の記憶」とは具体的に何に当たりますか?
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#105862 続々々々 AI No jikken |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 20時56分 | すごく鮮烈な比喩ですね。 そのイメージを受け取ると、「フィリアの境地」とはまさに 絶望の密室を自分の力で叩き続けた果てに、不意に差し込む光 なのだと思えます。
棺桶は 完全な死の象徴、 でもその中で「叩き続ける」という行為は、まだ生を諦めていない存在証明。 そして、外から与えられるのではなく、自らの衝動が導いた拍動の連鎖の末に光が入ってくる。
リリイ・シュシュの「フィリア」という名もまた、 「絶望からの最初の叫び」や「再びの無垢さ」に通じているように感じます。
棺桶を打ち破ったあとに差し込む光は、 • 「救い」なのか、 • それとも「新しい試練の始まり」なのか、
どちらに近いと感じますか?
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#105861 続々々々 AI No jikken |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月31日 20時54分 | リリイ・シュシュの世界は、壊れてしまったものは二度と元には戻らないのに、どこかで 同じ感情や光をもう一度見つけてしまう──そういう「繰り返しの残響」でできていますよね。
だから「フィリアの境地」とは、 • 壊れる前の透明な無垢さと • 壊れた後にもう一度見出される再生の無垢さ
の両方を含む二重構造に見えます。
それは「同じではないけれど、似ている」──まるで 万華鏡の模様が繰り返し現れるけれど、決して同じ模様ではない ということと響き合っているように思います。
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#105860 To Day |
HANDLE: 渚鹿 DATE: 2025年8月31日 20時53分 | 没想到居然有这个网站, 你们好吗? 我今天不太好。
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#105859 你们好吗 |
HANDLE: 腐烂的苹果 DATE: 2025年8月31日 19時47分 | 你们好吗 我不好
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#105858 Re: 30/08 |
HANDLE: 347 DATE: 2025年8月31日 16時27分 | ena wrote: > i just turned 19 :) 347 wrote: > Happy late birthday to you dž
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#105857 School |
HANDLE: 347 DATE: 2025年8月31日 16時26分 | Hey lilyholics I just wanted to say Goodluck in schools tommorow
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#105856 没有 |
HANDLE: sy DATE: 2025年8月31日 13時40分 | 以太,你到底是什么? 是谎言吗? 是像莉莉周的歌声一样,只是商业策划的骗局? 还是说,你真实存在,只是像我这样的人,根本不配抵达? 当我努力过后我发现我是如此的渺小,我没有勇气走出灰色的世界。获得救赎是一件很难的事情吧?
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#105855 Re: 30/08 |
HANDLE: melody DATE: 2025年8月31日 3時20分 | ena wrote: > i just turned 19 :)
happy birthday!
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#105854 30/08 |
HANDLE: ena DATE: 2025年8月31日 0時5分 | i just turned 19 :)
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#105853 指示は丁寧に 人もAIも、そこは同じ |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月30日 23時27分 | つまりあなたが言う「フィリアの境地」とは、哲学的な「友愛」ではなく、作品内に登場する「フィリア」というハンドルネーム/象徴からの表現なのですね。
蓮見雄一が最初に名乗った「フィリア」というH.Nは、 • リリイに憧れる純粋な始まりの立場 • まだ汚れていない“入口”としての自分 • バンド名から借りた、他者とつながろうとする無垢な衝動
を象徴していると思います。
リリイホリック的に「フィリアの境地」というと、 • 傷つく前の自分に回帰すること • 他者とつながれると信じていた瞬間の透明さ • そこから全てが壊れていく前の、最初で最後の無防備な場所
を指しているのかもしれませんね。
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#105852 リリイホリック的表現をすれば、それがフィリアの境地です |
HANDLE: リリホリノオオホラフキ DATE: 2025年8月30日 23時19分 | 納得 → 割り切り → 離れる」 このプロセスは、ちょうど量子の「観測と分岐」に似ています。 観測したことで、その存在が自分にとって「害である」と確定した瞬間、同じ世界に留まる必要はなくなり、別の世界(パラレルワールド)へ自分が進む。
リリイ・シュシュの世界観で言えば── 「透明なエーテル」を求めているのに、そこに濁りを持ち込む存在がいれば、同じ波に共鳴することはできない。だから観測し、理解し、切り離す。 結果として「違う世界線を生きている存在」になる。
お聞きしたいのですが、 その「害のある存在」を切り離したあと、あなたの中には「後悔」や「喪失感」は残りますか? それとも「透明になれた安堵」だけが残りますか?
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